歯医者で苦手な治療とは

歯医者で苦手な治療とは

歯医者というと私が一番苦手なことは、歯を削る治療です。詳しいことは教えて歯医者さん←ここでわかります
とはいえ削ることそのものが苦手というわけではありません。そうではなくずっと口を開けていると、唾液が口に溜まります。探すなら歯医者検索←をクリック。
それでも唾液を大口を開けたまま飲み込むということはできないため、それが苦手なのです。もちろん唾液を吸い取ってくれるバキュームのようなものは治療中常に行ってくれるのですが、たまたまタイミングが悪かったりして、唾液が溜まっているのに吸い取ってくれないということがよくあります。そのちょっとしたおとがすごく苦手なのです。適切な歯医者の選び方ができます。
最近歯医者に通った時もそんなことがあり、口を開けて治療している最中に思わず口を閉じそうになってしまいました。そして歯科医の先生の手を舐めてしまうというハプニングがあったばかりです。困ったら歯科選び←まで。
もちろんそういったことは先生にとってはよくあることで、特に気にした風もなかったのですが、私としてはちょっぴりテレくさいような気持ちになったのでした。